メンバー

写真 名前 所属 コメント
羽藤英二 東京大学 羽藤研 人が移動するのは光合成が出来ないからです。
丹羽信司 B-Planning 「☆信君のヨコハマ・ライフスタイル☆」早朝サイクリングで爽快!ベロタクシーは、街のチョイ移動が楽ちん!シーカヤックで、ハーバーカヤッキング!「モビリティデザイン・横浜」のおかげさ!!!
桂有生 横浜市 都市デザイン室 体験の濃ゆさ×独特感をもってその都市の豊かさとするならば、新たにデザインする横浜のモビリティが更なる豊かさの発見につながり、モビリティ自体もまた新たに街のイメージをつくるものとしていきたいと思います。
杉崎栄介 財団法人横浜市芸術文化振興財団 昔は、「満腹太」と呼ばれていました。UDSYに「食」班があったら、そこに参加してたと思います。一時期、痩せたのですが、あえなく戻りました。車は免許がありますが、乗れません。毎日、自転車通勤ですが、痩せません。羽藤先生から、「移動」の原点は、「生=食」と教わりました。だから、交通班大好きです。
原祐輔 東京大学 羽藤研 自転車が、好きです。
松村草也 東京大学  羽藤研 坂を自転車で上がるのはつらい,でも降りるときの風の気持ちよさでプラスマイナスゼロ。てっぺんからの景色分,得した気分になれますね。自転車の良さのひとつだと思います.
敷浪一哉 一級建築士事務所シキナミカズヤ建築研究所 新しいモビリティのデザインによって生まれる公共スペースや道で、新たに生まれるコミュニティの形態を模索しつつ、街と人がつながっていけたらと思ってます。
仁瓶浩二 UR都市再生機構 広がる空の青さ、歴史ある建築の表情、季節の風の感触、、、 ふだん忘れてしまっているまちの魅力を、 新しいモビリティデザインによる移動の仕方の変化で感じられればいいなと思います。
石原従道 NPO自転車活用推進研究会/横浜市役所 郊外から都心臨海部まで自転車でスイスイと走れる。通勤も週末のレジャーも。そして郊外に帰る。そんなヨコハマが私の理想です。どの道が走りやすいのか、情報を集めて実力行使!みんなで走れば自転車道ができます。
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